栄屋工芸店の伝統工芸品

鳩の砂糖壺

9,180円(税込)

あらすじ

長野県上田市を発祥の地とする栄屋工芸店の鳩の砂糖壺です。


伝統の木工芸品は農閑期の副業として作られたことが始まりです。





その形や色彩は素朴で健康的。

<赤>
<青>
<茶>
<白>

砂糖壺のほか、楊枝入れもあります。

詳細

  • 商品名鳩の砂糖壺
  • 赤・青・茶・白
  • サイズw13cmx d8.6cmx h11.8 cm
  • 素材白樺
  • 製造国日本

著者

  • 栄屋工芸店
  • 信州上田の工芸品「農民美術」と「ガクブチ」の専門店。大正時代に芸術家・山本鼎が提唱した「農民美術」は、農家の冬の副業として広まった、上田の代表的な工芸品です。木彫りの工芸品には地域の風景や祭りなどを彫り込んだ壁掛けや小物入れなど、さまざまな作品があります。農民美術には90年あまりの歴史がありますが、戦後作り手が少なくなり今は長野県の上田地域に伝わるだけになりました。
  • http://http://www.ueda-haramachi.jp/map/w05-08.html

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鳩の砂糖壺

9,180円(税込)

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