366日の月の満ち欠けがわかる一冊

月のこよみ 2024

1,100円(税込)

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あらすじ

元・国立天文台の相馬充さんが監修を手がける、『月のこよみ 2024』が届きました。一年366日、毎日満ち欠けを繰り返し、姿を変える月の景色を楽しむための一冊です。


2024年の月ニュースでは、「スーパームーン」や「土星食」の日など、今年も見逃せない月のこよみを解説。


月ごとに、毎日の月の形や月齢、月の出没時刻が一目でわかる「月のこよみ」と、星空や月の動き、流れ星が多く見られる日などを解説する「空のこよみ」を掲載しています。




「おすすめ観月日」の項目では、毎月それぞれ、その月に見ておきたい、美しい月の風景が楽しめる日時とその様子をご紹介。


表紙や挿絵のイラストは、ゴム版画によるイラストを描いている、花松あゆみさんが手掛けられています。やわらかな色彩とゴム版画ならではの”かすれ具合”も魅力です。



月の呼び名や旧暦、二十四節気など、役に立つコラムも満載。天文学的見地から、規則性のある月の満ち欠けについて学ぶことのできる一冊です。



『月のこよみ』を片手に、いつもの夜空を眺めてみてください。日々変わっていく月や星々を知り、豊かな夜のひとときをお楽しみいただけます。


詳細

  • 商品名月のこよみ 2024
  • サイズ129×181mm
    104p
  • 出版元誠文堂新光社

著者

  • 監修:相馬 充
  • 元・国立天文台助教。専門分野は位置天文学・歴史天文学。
  • イラスト:花松 あゆみ
  • 青森県出身 東京都在住。日本大学芸術学部 デザイン学科卒。パレットクラブイラストBコース11期卒。おもにゴム版画による作品制作。書籍や雑誌などでイラストレーターとしても活動しています。
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  • http://ayumihanamatsu.main.jp/
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月のこよみ 2024

1,100円(税込)

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